施工工艺

商品チェック履歴のタグが入っています。
このフリーエリアパーツは削除しないでください。

 

非沥青基自粘胶膜卷材施工工艺

 


上記をクリック後FAX用紙が表示されましたら、
右クリック→【印刷】ボタンを押してください。

HOME»  会社紹介

土方施工工艺

油毡瓦施工工艺


非沥青基自粘胶膜卷材施工工艺
レヨネックス社は30年以上前から波動の研究をしてきました。
そこでは、例えば地下の水脈が原因となった刺激帯域や地線(アース・レイ)も研究の対象でした。
説明のつかない、原因不明の体の不調を訴える人たちについて調べてみると、
居住している、または仕事をしている場所に存在する負荷が、ひとつの手がかりを示しているようです。
地中からの波動が、人体固有の振動と重なり合って、
それが「気」の流れという点から見た機能障害の原因になっている、とレヨネックス社では見ています。
このようにして生じた波動のアンバランスが、
刺激帯域の構造や強さに応じて、遅かれ早かれ体の不調につながっていくと考えています。
 

◆レヨネックス本社工場は世界標準の品質保証【ISO9001認証】◆

確かな品質は、確かな効果につながります!
レヨネックス社の親会社であるトラクト・テヒニ-ク社は、1962年に同じく
パウル・シュミットが創設し、地中配管用のボーリングマシンを製造しています。
エンジニアのパウル・シュミットは、この分野で100件以上の特許をとった発明家でもあり、その研究活動の中からレヨネックス製品のアイデアが生まれました。
 

本社ショールーム

「気」の測定用最新機器
レヨコンプPS1000 ポラー

ライフスペース・コンディショナー デュープレックス

ポータブルタイプの
レヨコンプPS10
 
裱糊施工工艺
2019年春に新工場オープン

 


护墙板 施工工艺

1976年 パウル・シュミットがバイオレゾナンス理論を確立。
 
1977年 Dr.フランツ・モレルが電子鍼と組み合わせたバイオレゾナンスを立ち上げる。
 
1982年 パウル・シュミットがレヨネックス社を設立。
 
1983年 パウル・シュミットの著者「バイオモザイク」刊行。
      バイオレゾナンス実践機レヨメータの前身「サノトロン」と住空間調整器ドゥプレックスの前身
     「レヨネックス、スーパーレヨネックス、レヨネッテ、ミニレヨネックス」が登場。
 
1987年 「パウル・シュミットのバイオレゾナンス・セラピー」の概念が出来上る。
 
1992年 パウル・シュミットの制御図表公開。54のプログラムが出来上る。
      バイオレゾナンス実践機を使った鍼振動療法がスタート。
 
1994年 Dr.ゲアハルト・ブライヤーが1993年から始めたケーススタディの結果を報告。
      514名の患者にバイオレゾナンス実践機レヨコンプPS1000だけを使ってトリートメントした。
 
2000年 マンフレッド・デーネケがBAT(Bioenergetic Analysis & Treatment)システムを作る。
 
2000年 レヨネックスは世界標準の品質保証ISO9001の認証を取得。
 
2003年 バイオレゾナンス実践機レヨコンプPS1000ポラーにWindowsを搭載しBATモジュールが入って新発売。
 
2006年 ポータブル・バイオレゾナンス実践機レヨコンプPS10が登場。
 
2008年 自然資源を可能な限り有効利用したピラミッド社屋がKNX賞(環境賞)を受賞。
 
2009年 新システムRAHが完成。 Dr.矢山のATPプログラム収載。
 
2011年 欧州最大の応用技術研究機関フラウンホーファー研究機構でパウル・シュミット式バイオレゾナンス
      の効果について科学的検証が行われた。
 
2012年 Dr.濵田の宿主抵抗性遺伝子プログラムがRAHに収載。
 
2014年 1983年から存在するロングセラー「ミニレヨネックス」がダルチュ細胞生物学研究(dartschscientific,   
      Institut fuer zellbiologische Testsysteme, Prof.Dr.Peter Dartsch)の科学的検証により、けがの治  
      癒が促進されることが分かった。
 
2016年 波動的に最適化したサプリ、エトシナフィトECMの効果の科学的検証がガンツ・イムン試験所         
           (GANZIMMUN Diagnostics AG, Mainz)で行われた。
 
2017年 RAHアップデートによりプログラム数が1800を超える。
 
2018年 Prof.ハイメスがローマのサンパオロ大学の、バイオレゾナンス科学の部長と教授に任命された。
      これによりパウル・シュミットのバイオレゾナンスは学問になった。
 
2018年 新型バイオレゾナンス実践機レヨコンプPS1000ポラー4.0登場。               

 
 
                                                                                                       

 

钻探施工工艺

会社名 ベレンクラフト 株式会社
代表 野呂瀬 民知雄
所在地 〒166-0001 東京都 杉並区 阿佐谷北 3-29-9
連絡先 TEL:03-3310-6652 / FAX:03-3310-0053
MAIL info@rayonex.co.jp
営業時間 9:00~18:00
定休日 土日祝祭日、年末年始、夏季、ゴールデンウイーク
事業内容 ドイツ・レヨネックス社製波動商品の輸入販売